おすすめ副業 PIXTAでストックフォト④|動画が売れた!収入は

※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

カメラ初心者の私がPIXTAでフォトストックを始めてみました。

前回、おすすめの副業 PIXTAでストックフォト|動画も始めてみた! いう写真販売の記事を書きました。

前回の動画の販売実績としては、始めて6ヶ月でゼロでした。

写真に比べて、動画を販売するハードルは素人には高いかもしれない!そんな記事になりました。

しかし、今回なんと8ヶ月目にして1本の動画が購入されました。

この記事では、動画の売上や写真販売との違いについての感想となります。

あくまでも、素人が始めたばかりのストックフォトについて解説している記事です。

なので、私と同じように、これからストックフォトを始めようと思っている人の参考になればと思っています。

スポンサーリンク

素人がストックフォト(動画販売)をはじめて8ヶ月で初売上!

PIXTAでの動画販売 動画の登録本数

2021年8月の時点での私の実績です。

動画の登録本数は234本となりました。

前回4月時点では225本でした。

動画はあまり売れないと感じ、手が止まってしまい、あまり本数は伸びていません。

PIXTAでの動画販売 動画販売数

動画販売本数 定額制購入回数 1回 (2021年6月時点)

ついに念願の動画が一本購入されました(定額制ですが…)

これまで動画は一本も売れずに諦めていました。

素人で動画を売るのは無理なのかな…と諦めかけていたときだったので嬉しかったです。

売れなくてもアップロードしておくことの大切さを身にしみて感じました。

売れた動画は、グラスに氷とお酒を注ぐシーン。

写真が初めて売れたときも嬉しかったですが、動画は売れるまでの時間が長かったので喜びも倍でした。

PIXTAでの動画販売の成績・収入

2020年11月から販売開始 実際の売上(2021年6月時点)

15.00クレジット 

1クレジット=110円換算で現金に交換できるので、1,650円程の売上となりました。

PIXTAでは、素材が購入されると、コミッションに応じた額が「獲得クレジット」として支払われます。

定額制で購入されたため、単品で購入された場合と比べると金額は低めです。

しかし、写真と比べれば高く売れる!

なかなか売れないけど、売れた時の金額がでかい!

やはり、売れたときのことを考えて、動画も出品しておくべきだと痛感。

今後も、写真と一緒に動画販売も頑張っていこうと改めて思いました。

PIXTAで写真・イラスト・動画を購入もできる|無料素材もあり

PIXTAでは、クリエイターがアップロードしている写真・イラスト・動画を購入することができます。

中には無料素材もあります。

私が紹介するまでもないとは思いますが、企業の広告やHP作成などで、写真・イラスト・動画素材・音楽素材などが必要な場合は購入することが可能です。

ほんの数枚の写真を使うだけなら、プロのカメラマンにお願いするよりも安く済んだり、時間の節約にもなります。

定額制で購入するプランもあるので、素材が何枚か必要な場合にはお得です。

ストックフォトを始めたい人へ!カメラをレンタルするのもあり

今カメラを持っているのであればいいですが、持っていない場合やもっと性能のいいカメラでストックフォトへ投稿してみたいと感じている方へおすすめなのはレンタル!

一眼レフなどのハイスペックカメラともなると、数十万円は覚悟が必要です。

試してみたいカメラや、レンズ、周辺機器などをレンタルで試してみてから購入を検討してもいいかもしれませんね。

【GOOPASS】入れ替えて自分に合った機材を見つける

まとめ|8ヶ月目にして初めてPIXTAで1本の動画が売れました

PIXTAでの動画販売。

やっと1本目を販売することが出来ました。

動画販売は売れた時の単価が高いのが魅力です。

一度は挫折しかけましたが、これからも、写真と一緒に続けていこうと思います。

ストックフォトでの写真・動画販売の成果については今後も投稿しますので、よければ読んでください。

コメント